幸福の探求・幸福に生きるための条件とはを読んだ読書感想メモ!

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幸福の探求・幸福に生きるための条件とはを読んだ読書感想メモ!

幸福・幸せというものは、わかるようでわかりにくいものだったりします。

 

人が幸せを感じる瞬間というものは、人の数だけありますし、どれが正解というものはありませんから、なかなか定義づけが難しいものでもあります。

 

 

 

そうしたものですから、その方面の書籍を読んでみようと思い手にとったのがこの幸福の探求でした。

 

 

様々な気づきが得られましたので、例により気になった箇所を読書メモとして取り上げて行きたいと思います。

 

 

 

本書を読んで気になった箇所をピックアップ!

 

 

・幸福を感じるとき

 

どんなとき幸福を感じるだろうか、と思う事がある。

 

おいしいものをお腹いっぱい食べたとき、これが幸福というものなのか、と思ったりもする。

 

親しい人びとと時間が経つのもわすれて談笑に興ずるとき、惚れあった相手と二人だけの時間を過ごすとき、試験に合格したとき、仕事で思い通りの成果をあげたとき、一冊の本を書き上げたとき…、書き出すときりがないくらい私たちには「幸福を感じるとき」がありうる。

 

 

その「とき」は私たちが幸福を感じる間もなく過ぎ去って行き、あとになって、「あれが幸福というものなのかもしれない」と思ったりもすることもある。

 

ときにはその場で「これが幸福というものなのかもしれない」とふと気づくこともある。

 

 

 

私の場合、どんなとき幸福を感じるかと訊かれたら、ためらうことなく「それは風呂に入っているとき」と答える。

 

 

実にありきたりの、ほとんど毎日体験可能な幸福であるが、それほど熱くない湯のなかに(それが温泉であればさらに良し)全身をゆっくりと浸し、こころよい浮遊感のなかで、体の芯まで伝わってくる温もりを感じ、あたりに立ちこめる湯気で外界はほぼんやりと霞む−こんなとき、自分を不幸だと思う人などいないだろう。

 

(中略)

 

こうしてぼんやりと全身を湯に委ねていると、不思議な事に、世のわずらわしいことが頭から消えてしまう。

 

 

風呂のなかで考える事といったら、湯かげんの具合くらいのものである。

 

 

ドイツの思想家ベンヤミンは、「幸福であるとは、何の恐れもなしに自己を眺めうる、ということである」と言っているが、風呂に入っているときは、たしかに恐れや不安などから開放された時間である。

 

(中略)

 

ところが、風呂からあがり、ひとたび体を衣服でおおうや、私たちは現実の世界に戻り、さまざまなわずらわしいことが押し寄せ、風呂のなかで得た「心の幸福」もどこかへ消えてしまう。

 

衣服を身に付けることは、世俗のわずらいを着込むことでもある。

 

 

 

・幸福の十分条件とは

 

 

幸福について考えるときの私の頭に思い浮かぶのは、いつも風呂に入っているときのようなあの幸せな気分でいられる為にはどうしたらいいのだろうかということである。

 

ひとことで言えば、どのようにすれば「心の平和」が得られるか、ということである。

 

本書175〜177ページより

 

 

 

こうした筆者の体験を読んで感じるのは、幸せとは今その時にやっている事に集中する事が最も幸福を感じ、心を平和に保つ事が出来る方法なのかなと感じました。

 

 

人の不安は尽きることはありませんし、危機に備えておくことは大切な事でもありますが、そんな時間が24時間続いてしまっては、とても幸せとは言えませんし、気が狂ってしまってもおかしくありません。

 

 

ですから、考えなくても良い不安・恐怖からはすぐに離れてしまった方が幸福でいられると思います。

 

 

これは、瞑想や趣味・スポーツなどにも共通して言える事だと思います。

 

 

これらのものは、全て目の前の事だけに全力で集中出来る取り組みですから、結果的に嫌な事や不安な気持ちから一時的に離れる事が出来ます。

 

 

こう考えると、適度な娯楽・趣味は人が生きて行く為には必要不可欠なものなのかなとも思います。

 

 

私も読書・スポーツ・音楽・家庭菜園など、色んな趣味がありますが、心の平和を手に入れる為にやっているものでもあると実感しています。

 

 

結果ストレスが溜まりにくいです。

 

1時間2時間集中して取り組んだだけで、随分長い楽しいひと時を過ごしたような気分にもなれますし、取り組む前に考えていた事も忘れてしまったりします。

 

こうしたリフレッシュ出来る取り組みを幾つか持っておくと、精神的に健康に生きていく事が出来ると感じます。

 

 

イライラせずいつも笑って過ごせるという事は、幸福であると言えると思います。

 

 

 

 

朗らかさこそ最高の宝

 

幸福になるのは、簡単と言えば、実に簡単で単純なことである。

 

(中略)

 

種々の財宝のうち直接的にわれわれを幸福にしてくれるのは、心の朗らかさである。

 

なぜかといえば、このような長所はほかの何ものを待つまでもなく、この長所そのものによって報いられるからだ。

 

 

陽気な人は常に陽気であるべき原因がある。

 

 

その原因とは、ほかでもなく、彼が陽気だということなのだ。

 

 

他のどんな財宝にも完全に取って代われるという点で、この長所に匹敵するものはない。

 

 

しかもこの性質そのものに取って代わることのできるものはない。

 

若くて、美男で、金もちで、世の尊敬を集めた人間を考えてみよう。

 

 

この男が幸福かどうかを判定しようとすれば、なおそのほかに彼が朗らかな人間かどうかということが問題になってくるはずだ。

 

 

反対にこの男が朗らかな人間だとすれば、若いか年取っているか、貧乏なのか金持ちか、などということはどうでもいい。

 

 

要するにこの男は幸福なのだ。

 

本書183〜184ページより

 

 

 

 

このショーペンハウアーの言葉にはハッとさせられてしまいます。

 

 

その人が幸福な人間か否かというものは、その人が朗らかかどうか外見を見れば全てわかる事です。

 

 

これは当たり前の話ですが、とても重要な事だと思います。

 

 

このあとにも記載されていますが、要は外見が明るく優しく朗らかでいられている人間は幸福度も高く、またそうしたものは周囲の人に伝染しますから、良い人間関係を築く事が出来る様になり、更に幸福度は高くなって行きます。

 

 

 

心理学においても、笑顔を作る様にすると、心が明るくポジティブになりやすいとされている事がわかっていますが、その様に自分の心は表情と連動しています。

 

 

ですから、人前ではなるべく笑顔を見せる様にした方が人間関係は上手く行きます。

 

 

勿論嫌な事やイライラしてしまう事もあるかもしれませんが、そういう時は一人で何か趣味やスポーツなどして発散させてしまえば良いです。

 

気分が晴れるまで部屋に閉じこもってアニメをみたりゲームをしたりしても良いと思います。

 

 

そうして集中して、気分がスッキリしたら人前では笑顔を見せる様にしましょう。

 

 

 

そのようにすれば、例えイライラしている人と出会ってもその相手のイライラに巻き込まれる事もありません。

 

 

本書にもありますが、そういうネガティブな人に出会った時には、試練だと思って、相手を明るく変えてあげましょう。
そうすれば、みんな明るくハッピーになれます。

 

 

筆者は家族みんなでこの取り組みを実践しているようですが、こうすれば家庭も明るくなります。

 

こういう考え方は素晴らしいと思います。

 

 

 

また、不安や恐れは不幸の元凶となるものですが、そうしたものを避けるのに有効な手段についても触れられています。

 

 

 

 

 

「なんぴとも他人の主人ではない」

 

(中略)

 

あらゆる心の乱れや不安、心配ごと、不機嫌は、自分の力の及ばない他人の意思を自分の思いどおりに動かしたいと思うところから生まれるとエピクテトスは言う。

 

 

 

不安がっている人を見ると、私は言うのだ。

 

この人はいったいなにを欲しているのだろうか、もし彼が何か自分の権限内にないものを欲しているでないならば、どうして不安なのだろうかと。

 

だから竪琴をひいてうたう人も自分ひとりでうたうときは、なるほど不安ではないけれども、舞台にあがると、たとえ非常に声がよく、竪琴がうまいとしても、不安になるのだ。

 

 

なぜかというに、彼はただうまくうたいたいばかりでなく、拍手喝采もされたいからである。

 

だが、これはもはや彼の権限内にはないのだ。

 

 

 

 

この音楽家に唯一できることは、上手に歌をうたい、竪琴をひくことである、そのことだけに集中しさえすれば、不安になることはない、拍手喝采のことは他人にまかせればいいではないか、というわけである。

 

本書196〜197ページより

 

 

 

 

これは人前でスピーチしたりプレゼンしたりする場合にも同様の事が言えます。

 

 

良い結果を出したい・人の良い評価が欲しいとそっちにばかりに気が行ってしまうと、結果的に内容がボロボロになってしまいがちです。

 

 

しかし、そういう時に唯一自分にできる事といったら、スピーチの内容やプレゼンを自分が思うベストな形でやるという事だけです。

 

 

評価や拍手喝采は他人が決める事で自分がコントロールする事ができる所にありませんから、そこを幾ら考えても時間の無駄です。

 

 

これも言い換えれば今に集中する事の大切さを表しています。

 

 

 

自分のできること・今に最大限集中するようにすれば、失敗は少なくなりますし、評価も気にならなくなるはずです。

 

 

また、思い描く評価が得たい時に自分ができることは、更にスキルを磨くべく努力すること以外にはありませんから、やはり自分の今に集中する事が大切という事になります。

 

 

 

 

 

幸せな人生をイメージすると、溢れる富を手にして、欲しいものは全て手に入れ、派手に豪遊して暮らす事だと思ってしまいがちですが、実際はそうではありません。

 

 

こうした事は、過去の偉人達の生活を見てもあきらかです。

 

 

 

 

 

ゆっくりと流れる時間のなかにある自分を感じることほど心が落ち着くものはない。

 

それが静かな生活の真髄である。

 

 

人によってはそれが退屈に見えるのかもしれないが、田舎でひとりで住んでいると、そういう静かな生活を感じさせるものにとても心が惹かれるようになる。

 

ラッセルも言うように、多くの価値あるものは静かな生活から生まれたと言っていい。

 

 

 

 

もっともすぐれた小説は、おしなべて退屈なくだりを含んでいる。

 

最初のページから最後のページまで才気がひらめいているような小説は、まずまちがいなく、偉大な本ではない。

 

 

偉人の生涯にしても、二、三の偉大な瞬間を除けば、興奮にみちたものではなかった。

 

 

ソクラテスも、おりふし晩餐会を楽しんだし、また、あおいだ毒ニンジンが体に回りはじめたときも、自分の会話に深い満足を覚えたに違いない。

 

しかし、生涯の大部分は、妻のクサンチッペとともに静かに暮らしたのだ。

 

そして、午後には健康のために散歩をし、もしかすると、途中で二、三の友人とあったことだろう。

 

 

カントは、一生涯、ケーニヒスベルクの町から十マイル以上離れたことは一度もなかった、といわれている。

 

 

ダーウィンは、世界一周をしてから、その後生涯をずっとわが家で過ごした。

 

マルクスはいくつかの革命を起こしたあと、残りの日々を大英博物館の図書館で過ごす事にきめた。

 

 

総じてわかることは、静かな生活が偉大な人びとの特徴であり、彼らの快楽はそと目には刺激的なものではなかった、ということだ。

 

本書215〜216ページより

 

 

 

 

私は東京から田舎に戻って来た経験がありますから、この事については身にしみて良く分かります。

 

 

若き日の都会はとても刺激的で魅力的に映り、仕事も選びきれない程にありますから、都会で生きることこそ幸せなのだと思い込んでいました。

 

 

しかし実際の都会での私の生活ぶりと言ったら、ほぼ心休まる暇はなかったように思います。

 

 

 

田舎者は総じてしばらくすると標準語を話すようになり、歩くスピードも早くなり、人の多さから周囲に対しての対応も雑になりがちです。

 

 

やはりそういう人が集まる地域に住むと、人間はあっという間に環境に適応して都会人となってしまいます。

 

 

しかしそれは多くの場合、他所から来たなんちゃって都会者になっているにすぎず、偽物を見て更に偽物になっているに過ぎません。

 

 

実際は東京出身者は地味な方が多いです。

 

 

 

仕事や夢を追い田舎から上京して来る人は後をたちませんが、そういった人達は、自分の思い描く東京スタイルに染まって行きますから、正直どうなるか行ってみなければわかりません。

 

 

私の場合は、あまり良く無い部分に影響を受け染まってしまった様に思います。

 

良き友人も得られませんでした。

 

 

 

やはり田舎者が都会に長く住むのは適していないと感じます。

 

 

人はやたらと多いのに、人間関係は希薄なのですから、そんな街で心穏やかな幸せを手に入れるのは至難の技だと感じます。

 

 

勿論幸せの形は人それぞれですから一概には言えませんが、今田舎で暮らしている私が思うのは、人はあまり広い世界で生きない方が幸せになれる確率が高いということです。

 

 

手に余る自分の意思や力の及ばない広い世界に生きると幸福度は下がるという事は本書にも書かれています。
これは偉人たちが偉業を成し遂げたあと、最終的に地味な暮らしを選んだ事からも感じる事が出来ます。

 

 

華やかな暮らしは傍から見ていれば憧れの対象に映りますが、実際その中に入ってしまえばそんなに良いものでもないというのが実際の所だと思います。

 

私は田舎から東京を見てそう思う様になりました。

 

 

 

人が多かったり、大きなコミュニティに属したからって幸福度が上がるかと言ったらそうでは無いと思う方が殆どなのではないでしょうか。

 

 

 

友達のグループでもそうですが、4人程度の少数グループと10人以上のグループの場合、どうしても大人数のグループの方がひとりひとりの人間関係は希薄になってしまうと思います。

 

 

どうしても沢山いるという事で、一人を大切にする気持ちが薄れてしまうと思います。

 

 

結局10人いても、その中の1人2人しか喋らないという事もあると思います。

 

 

それなら少数精鋭の少人数で結束の固い仲間を持った方が幸福度は高くなると感じます。

 

実際、小学生の頃4人グループでつるんでいた時はとても楽しかったですが、中学生で10人位の大きなグループになると、みんなバラバラで、団体でいるのに全然まとまっていなくて楽しくないなと感じる事が多かったです。

 

 

必ずしも、友達の数が増えれば幸福度が上がる訳では無いと思います。

 

 

 

仲間は自分が困れば全力で助けてくれますし、自分も仲間が困っていれば全力で助けます。

 

そんな関係のなかにいれば幸せを実感できるはずです。

 

 

 

幸福を実感出来る充実した生活を送りたいのであれば、自分のキャパに合った大きさの世界で生きる様にしましょう。

 

 

 

 

おわりに

 

本書を読んで私が感じた事は、幸福とは普通であるという事です。

 

普通の日常のなかに幸せを感じられる事こそ、最も幸福であると言えるのではないかなと思います。

 

 

 

また、本書でもいわれている事になりますが、人にとって最も辛い事は退屈です。

 

 

その退屈から開放される為の大きな存在となっているのが仕事ですが、仕事にはそのような役割もありますから、仕事を楽しむ事が出来れば、それはそのまま大きな幸福へと繋がります。

 

 

そして、仕事にも関連していますが、知性・ものを学ぶ事の楽しさというものもアリストテレスや孔子によって幸福の第一条件であるとされています。

 

 

本を読む事もそうですが、人はどこまでも学び続け知見を広めて行く事が出来ますが、やはり「わかった!」という瞬間は快感ですし、知らない世界を知る事で、人生や考え方が180度変わってしまう事もあるなど、知識を得るという事には絶大なパワーが秘められています。

 

 

そうした知恵を有効活用すれば、人間関係で頭を悩ませる事も少なくなります。

 

 

 

 

そして、幸福論から外すことが出来ないのが愛です。

 

 

人は愛があって生まれて来て、愛を注がれた結果大きく成長する事が出来ているわけですから、その愛を誰かに与えたり、誰かから貰ったり、通じ合う事で幸せを感じる事が出来ます。

 

 

 

幸福の必要条件というものは、上記のようなものになりますが、どういう状態が最も幸福なのかという事になると、やはり心が平和な状態である事が一番だと本書には書かれています。

 

 

 

人の心は移ろいやすいですが、なるだけ日々平穏状態が保てる生活スタイルを築く事こそ、人生における課題なのかなと思います。

 

 

 

 

本書からは沢山の幸福を手に入れる方法を学ぶ事が出来ます。

 

 

幸せとは?という事が気になる方にはおすすめです。

 

 

 

 

 
  

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