ずっと彼女がいないあなたへを読んだ読書感想メモ

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ずっと彼女がいないあなたへを読んだ読書感想メモ

現在は、愛とは何か?恋愛とは何かという問の答えを探して様々な関連書籍を読みあさっています。

 

そんな時に目についたのがこの「ずっと彼女がいないあなたへ」です。

 

 

2003年発行と古い本ではありますが、全く内容は古臭くありませんし、何より今の私にジャストすぎる内容で、どれもこれも心に響く言葉ばかりでしたので、手にとったらはなす事が出来なくなり、232ページを2〜3時間位で一気に読み上げてしまいました。

 

 

 

本書は、まるで私に向けて書かれたかのような錯覚を覚えてしまう程、今私が求めている答えが得られる書籍でした。

 

 

また、長年彼女がいないという方は沢山いると思いますが、恐らくそんな方が読めば私と同じく深く感動するはずです。

 

 

 

愛とは何か、恋愛とは何かという事が良くわからないという迷走中の方には大変役に立つ本だと思います。

 

 

 

 

それでは、例により、一部を抜粋して行きたいと思います。

 

 

 

本書の気になった部分をピックアップ!

 

「この人と付き合いたい!」と真剣に思っているのならば、たとえ一瞬であっても、舞い上がって突っ走るようなテンションになるのが恋愛、フォール・イン・ラブというものです。

 

無論、あとで気持ちが変わってしまうことだってありうるわけですが、”はじめのはじめ”の段階では、ある種の盲目的な勢いがなければ恋ははじまりません。

 

 

捨て身になって飛び込む覚悟。

 

その真剣さが、相手の心を動かすのです。

 

 

チャンスがあるのにうまくいかない”いま一歩クン”の場合、なぜか「真剣に、真面目に思いを伝える」ことに関して、ネガティブな印象をもっているようです。

 

 

一生懸命になることを怖がっているようにも見えます。

 

本書34ページより

 

 

 

 

これは私が求めていた問いの答えの一つです。

 

 

私はなかなか人を好きになれず、人を好きな気持ちそのものが良くわからないという風に考え悩んでいましたが、大人になるといきなり一目惚れで燃えるような情熱を抱ける相手というものにはそう簡単に出会えなくなってしまいます。

 

 

しかし、自分の心は自分でコントロール可能です。

 

「この人は本命だ!付き合いたい」と感じる異性が現れたら、心の炎に自らが薪をくべ、その情熱の炎を大きくして行く必要があります。

 

 

以前の私はこれが出来ませんでした。

 

 

というより、恋愛が下手な男性はみな出来ないと思います。

 

 

適当にフラれても構わないという態度で告白して、振られたらサッパリ諦める…これでは女性は不信感を抱くばかりです。

 

 

 

そうでは無く、本命を落とそうと思うのであれば、「俺はこれだけお前の事が好きなんだ!」という気持ちを自分で高めてセーブせず、気持ちを伝えて、玉砕してもすぐに諦めない位の気持ち位を持つ様にした方が、異性の気持ちを動かす事が出来ると思います。

 

 

どうせ付き合えないなら、そのあとの関係を気にする必要はありません。

 

 

カッコつけて恥をかかない様にクールに告白…なんて事をやってしまうと、ただ自分が傷つきたく無いだけのダサい男になってしまいます。

 

 

 

昭和も平成もここは変わりません。

 

本気で彼女をゲットしたいなら、まずは自分が本気になる事です。

 

 

 

 

 

自信とは、人に見せびらかすものではなく、自分自身に対する揺るぎなき信頼感のことなのです。

 

この本当の意味での自信があってこそ、女性はその男性を頼もしい、いい男だと感じるのです。

 

何から何まで自信に満ちてなくてもいいけれど、「キミが好きだ」「キミのためにがんばるよ」という気持ちに自信がもてなければ、相手の女性は決してなびかないはずです。

 

 

(中略)

 

「ダメだ、フラれるかも」という気持ちが頭をよぎるということは、「相手を好きだ」という気持ちよりも、「ダメだ。フラれる」という気持ちのほうが大きいということになります。

 

相手を思う気持ちよりも、自信のなさから我が身を心配する気持ちのほうが強い、言い換えれば、相手よりも自分のほうが大事ということなのです。

 

こんな気持ちでは、フラれてしまっても当然といえるかもしれません。

 

 

このように、「ダメかも」という弱気の裏側には、もし本当にフラれても自分をみじめにしたくないという気持ちが隠されているのです。

 

 

(中略)

 

もし、「本気で好きになっちゃった。がんばってみよう」と思える相手と出会ったら、立ち止まることなくベストを尽くせばいいのです。

 

「フラれたら…」なんてことも考える必要はありません。

 

仮にフラれたとしても、本気で好きになってベストを尽くせたという達成感が、自分自身にかけがえのない”自信”を与えてくれるはずです。

 

こうして得た自信は、次なる恋を成功へと導く大切な土台になってくれるのです。

 

本書41〜44ページ

 

 

 

恋愛するなら、自分に自信を持つことは絶対に必要です。

 

この事は私も理解していますから、私も自分に自信を持つために、色んな努力をしてきました。

 

 

車を所持したり、一人暮らしをはじめたりという事も、自分に自信を身に付ける為の行為です。

 

 

その結果、今では思いっきり恋活・婚活に取り組める様になりました。

 

 

 

こうした事はわかっていましたが、しかしここで書かれている事は目から鱗でした。

 

ステータスをアップさせても、私の弱腰はまだ残っていました。

 

 

これは本書の指摘通り、相手を思う気持ちよりも自分が大切だという気持ちが大きいから弱腰になっていたのだと思います。

 

 

勿論、本命の相手に出会っていなければ、これは仕方がないです。

 

しかし、問題は本命に出会った時です。

 

 

本命に出会ったのにも関わらず、自分が大切な弱腰な格好で告白しても、女性には全く響きません。

 

 

私は、女性を本気で口説くというやり方が良くわかりませんたが、これを読んで少しわかった様な気がしました。

 

 

 

 

 

フラれるのがコワイなどと考えずに、正面から相手にぶつかっていく勇気を持つ。

 

勇気をもつには、自分自身に対して自信を持たなければならない。

 

 

そして、自信をもつためには、みずからが抱えるコンプレックスを克服する努力が大事である。

 

本書58ページより

 

 

 

本書で繰り返し言われている事になりますが、これは彼女を作る上での必須項目だと思います。

 

 

これをやらねば幾らであいさがしをした所で女性には相手にして貰う事はできません。

 

 

私の車や一人暮らし・自立はまさにコンプレックスの解消です。

 

 

 

恋活・婚活の前には、必ず自分自身と向き合い、問題を解決させる様にしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

よく、”男はプライドの生き物”といわれます。

 

まさにこの言葉が示す通り、すべての男にとって、プライドは命にも等しい大切なものです。

 

プライドとは自尊心、すなわち、「みずからの存在に価値を見出し、自分自身の生き方をリスペクト(尊重)する気持ち」のこと。

 

男はプライドがしっかりと満たされてこそ、安定して前向きに生きることができ、もっとも魅力的に輝くことができます。

 

 

 

このプライドを満たし、自分が自分らしく生きるために必要なのが”自信”です。

 

 

自信とは、文字通り、自分を信じることができること。

 

「自己信頼(セルフ・リライアンス)」です。

 

そしてこの「自己信頼」感をもつためには、自分の能力や価値についてポジティブなイメージを抱いていることが不可欠。

 

つまり、”自信がある”とは、ポジティブな自己イメージをもち、そのイメージにしたがって前向きに生きていられる状態のことなのです。

 

 

(中略)

 

いくら外側を飾り立ててみたところで、「この男は、なんだかんだ言って、結局は自分に自信がないんだ」と悟った時点で、大抵の女性は相手に対して幻滅し、本命の相手として選ぼうとはしません。

 

それほどに、女性たちは、その男性が自信を持って人生を生きているか、自信をもって恋愛をしているのかどうかということを重要視しているのです。

 

 

(中略)

 

自信のある人は、自分に高い価値があることを知っていますので、女性に自分をよく見せようと、やっきになることはありません。

 

余裕があるのです。

 

そして、この余裕が女性たちに”包容力”や”やさしさ”だとか”頼もしさ”を感じさせ、「この人といっしょにいたい」という気持ちにさせるのです。

 

自分に自信をもって生きている男は、女性に姿形などをきにさせないほど、魅力的に輝いて見えるものなのです。

 

 

(中略)

 

本物の自信とは、他人の目をほとんど意識しない、あくまで自己完結した謙虚で静かな誇りです。

 

人生のさまざまな局面を切り抜けるためには、この本物の自信をもつことが欠かせません。

 

本書104〜109ページより

 

 

 

 

男のプライドや自信というものは、本当に命と同じ位大切なものだと思います。

 

 

男のための自分探しの書籍では、男の幸せや生きる目的は、良き伴侶を手に入れる事だと書かれていました。

 

 

パートナーを全力で求める気持ちが男の生きている意味でもあり、パワーの源でもあります。

 

 

ですから、生きたまま抜け殻の様になりたくないなら、プライドや自信を身に付けるべく日々努力しておきたいものです。

 

 

 

そうした行為が自分の魅力アップに繋がり、良き恋愛を手に入れる事に繋がります。

 

 

 

やはり一番大事なのは中身ですから、しっかり磨いておきたい所です。

 

 

 

 

恋愛とは何か。

 

一言で言えば、私は、「好意を持った男女がお互いの心身を寄り添わせて、一つに”溶け合う”体験である」と思います。

 

身も心も寄り添って、二人の男女が”一つ”になる。

 

溶け合う。

 

これは至上の喜びともいえる幸福感をもたらしてくれます。

 

 

恋愛は、人生において最も素晴らしいもの、崇高でかけがえのないものであるはずです。

 

 

(中略)

 

 

軽いノリの恋ばかりしてフラフラしていると、その人の人格自体も、それに見合った、器の小さいつまらない人間になってしまいます。

 

 

お手軽な関係を次々と手に入れてうわべだけの快楽だけを追求していると、それと引き換えに、その人の人間そのものも、軽薄になってしまう。

 

 

人間的な魅力が失われてしまうのです。

 

これはとてつもなく大きな損失です。

 

 

「特定の誰かを本気で好きになれない。積極的に恋愛に飛び込めない」という場合も同様です。

 

まったくその気が無いのに無理に恋をする必要はありませんが、自分の気持ちをごまかすようにして、誰のことも本気で好きにならないように、自分にブレーキをかけてしまうのは問題です。

 

(中略)

 

”ハマれない”ことを言い訳にしてると、逃げ癖がついてますます真実の恋が遠のきます。

 

本書130〜132ページより

 

 

 

 

 

ここで私が求めていた、恋愛とは何かという答えが書かれていましたが、この「好意を持った男女がお互いの心身を寄り添わせて、一つに”溶け合う”体験である」というのは、なるほどと深く納得してしまいました。

 

 

なんと言うか…そのままなのですが、私はこの基本的な恋愛の本質をすっかり忘れてしまっているように思いました。

 

 

本書にも書かれていますが、最近の恋愛はお手軽になりすぎている感が強いです。

 

 

遊びの関係なのかどうなのかよくわからないような恋愛を常に繰り返しているという方も沢山いると思います。

 

 

 

私も20代の頃は、恋愛を舐めきっていた時代がありました。

 

しかし遊びのような恋愛を繰り返していると、本命も何も良く分からなくなってしまいます。

 

 

自分の気持ちが常に冷めてしまうようになってしまいます。

 

 

私はその後長く本命との恋愛が出来ていませんが、これは大本命だと思った女性に対しても、本気の態度を示すことができなかった事が原因であると感じています。

 

 

これは完全に、遊んでしまった代償だと思います。

 

 

 

本命かどうかわからないような女性に、中途半端な気持ちで告白してしまったりなどもしましたが、そんな舐めきった態度では誰も相手にしてくれるはずがありません。

 

 

こうした事があるから、30代後半になって苦労するハメになったのだと思います。

 

 

 

そして、今は失った自分の魅力を取り戻している段階です。

 

 

そういう自分磨き行為を進めて行けば、昔のように大本命一人に熱い情熱を注ぐ事が出来るようになると思います。

 

 

 

情熱に関しては、中学生・高校生の頃の方が断然あったと思います。

 

 

相手を束縛したりダメな部分も沢山ありましたが、相手を思う気持ちだけは大きかったですし、後先考えずにがむしゃらに恋してました。

 

 

大人になった今、束縛などはせず、気持ちだけはあの頃に戻すという風にすればベストな形で恋愛ができる様になると思います。

 

 

これが大人の恋愛なのかなと感じます。

 

 

 

 

 

 

男が恋愛する上で大切なのは「君のためになら自分はどうなってもかまわない」という覚悟の強さです。

 

フッたとかフラれたとかいうことは、じつはまったく気にする必要のないことなのです。

 

本書197ページより

 

 

告白をする時には、フッたフラれたという事にばかり目が行ってしまいがちですが、本当に大切なのはそこではありません。

 

 

本書にも書かれていますが、女性が男性と付き合うか付き合わないかを決めるのは、顔や条件などではなく、どれだけ自分に対して誠実であるか・真剣になってくれているかということを感じられるかです。

 

 

ですから、男性が告白する時はその事を理解して告白する様にしましょう。

 

 

 

間違っても遊び半分で告白したり、照れ隠しをしてカッコつけたりしてはいけません。

 

 

そんな不誠実な事をされてしまったら、逆の立場だったとしても不愉快に感じてしまうはずです。

 

 

 

日常生活では、なかなか本気を出すのが難しいですが、より良い女性をゲットする事は男にとっては生きる意味なのですから、その事を理解して全身全霊をかけて気持ちを伝える様にしましょう。

 

 

その気持ちが伝われば、以前だったら絶対に付き合えないと思っていたような相手とも付き合う事ができる様になるかもしれません。

 

 

告白はどれだけ自分が本気になれるのかが勝負ですから、その事を忘れない様にしておきましょう。

 

 

 

 

おわりに

 

本書では、男女の交わりについても書かれています。

 

アダルトビデオは全て嘘で作り物というような内容です。

 

 

多くの男性が間違った知識をもっていると思います。

 

 

ついついテクニックなどに走ってしまいがちですが、一番大事なのは相手をどれだけ大切に思えるかです。

 

 

それなしに、アダルトビデオのような好意を真似してやっても、女性の気持ちは離れていくばかりです。

 

 

ここは履き違えてはいけません。

 

 

 

告白の時に男性がどれだけ女性を想っているのかという覚悟の気持ちを見せる様に、その他すべての行為においてもそうした気持ちを忘れない事が大切です。

 

 

そういう気持ちさえあれば、自分のテクニックがどうだとか、肉体関係は疲れるだとか、変なプレッシャーに悩まされる事も無くなります。

 

 

あくまでも関係を深める為のスキンシップの一つと考えておくと良いと思います。

 

実際に女性は、本当は一緒に過ごせて相手の肌に触れる事が出来ればいい・優しさや愛情が感じられればそれだけで満足という方も多いです。

 

 

 

男性には強い性欲がありますから、それを暴走させてしまったら恋愛関係はぶち壊しです。

 

女性を肉の塊のように思ってしまったら、女性の心はどんどん離れて行きますし、誰と付き合ってもつまらない関係となり、最終的に自分も不幸になります。

 

パートナーを愛さなければ、同じく自分も愛されなくなりますから、愛を失いたくないのなら、自分で失わない為の努力をするべきです。

 

 

 

どこまで相手の事を本気で想えて、大切にできるかが恋愛においては重要です。

 

本気で大切な相手なら、自分の欲望さえも抑える事ができるはずです。

 

 

 

 

 

本書には、本当に私が今探している問いの答えが沢山書かれていました。

 

 

私は今、恋活・婚活中で頻繁に合コンをしているのですが、その仲間達にも、やはり私と同じ様に異性に本気になれないという悩みを抱えている人はいます。

 

 

 

ですから、私はこの本を仲間にも紹介しようと考えています。

 

 

 

本書を読めば、本命の女性にどうやってアプローチすれば良いのか、うまく付き合って行くにはどうしたら良いのかというやり方がわかるかもしれません。

 

 

 

タイトル通り、ずっと彼女がいない人は一度読んでみると何かしらのヒントが得られると思います。

 

 

私にマッチしていたという事もあり、とても素晴らしい本だと思いました。

 

 

恋愛がうまく出来ない男性にはおすすめです。

 

 

 
  

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