イソップに学ぶ恋愛成功法則を読んだ読書感想メモ!

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イソップに学ぶ恋愛成功法則を読んだ読書感想メモ!

私は一つの事にハマりやすいタイプの人間なのですが、現在は恋愛関連書籍を読みあさる事にどっぷりとハマっております。

 

本当は、ビジネス関連の書籍・自己啓発系の書籍など、バランスよく読み分けたいのですが、今は自分の生活の中で恋愛の事を考える時間が多いせいか、自然と恋愛関連書籍に手が伸びてしまいます。

 

 

 

以前読んだ本に、恋愛はやり方を知って考えてやらなければ決して上手くは行かないという記述がありましたが、私もそう思います。

 

 

やはり恋愛も一つの人間関係なのですから、対人スキルを磨いたり、恋人と上手くやって行くにはどうしたら良いのかという事は、常に少しは考えておく様にした方が関係は上手く行くと思います。

 

 

そんな事を考えつつ、本書イソップに学ぶ恋愛成功法則を手に取って読んでみる事にしました。

 

 

 

 

 

この本はイソップ童話から学べる教訓を恋愛に置き換えて、恋愛カウンセラーが具体的に解説・アドバイスするという内容の本です。

 

 

イソップ童話→解説→具体例という構成で、1つの話が10ページ程度でまとめられていますので、気になるテーマの部分だけを読んだりする事も出来ます。

 

 

 

また、女性向けに書かれている本だという事に途中で気がつき、読むのを辞めようかなとも思いましたが、そうは言っても学べる事はあると感じましたので、最後まで読む事にしました。

 

 

実際、タメになる記述は沢山ありました。

 

恋愛・結婚関連の本は、女性向けに書かれているものが非常に多いですから、男性だからと言っていたのでは読むものが無くなってしまいます。

 

男性と女性は若干立場は違いますが、男女平等な現代では、昔程大きな差は無くなって来ていますから、女性向けの本も普通に読む事が出来ます。

 

 

 

ここでは本書の一部を紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

本書の気になる部分を抜粋

 

すてきな男性と恋愛をしたいのならば、まずは自分自身がすてきな女性になることです。

 

本当にすばらしい男性は、女性を容姿だけで選んだりはしません。

 

 

容姿だけにひかれる男性は、中身が空っぽか、やはり自分自身も容姿だけが取り柄なのです。

 

 

(中略)

 

 

恋愛がはじまってからも、つねに向上心を持って交際をする事です。

 

恋愛が始まるまではお互いに距離を保って、個人の生活を守りながら過ごしていた二人が、恋愛が始まったとたんに恋愛一色に染まって、自分のペースを乱し、築き上げてきた生活スタイルを壊してしまうというパターンをよく見かけます。

 

しかし、これは、自分を見失った恋愛です。

 

 

 

(中略)

 

 

交際が始まってからも、それまでのお互いのペースや生活スタイルを守るというのは、理性的にならなければ出来ないことです。

 

恋愛の中に生活があるのではなく、生活の一部に恋愛がある、プラスアルファくらいに考えなければなりません。

 

 

それくらいの気持ちの余裕を持って恋愛に臨んでいないと、やがては自分を見失ってしまい、仮に恋愛が終わってしまったら、自分自身が空っぽの人間になってしまっていた、ということになりかねません。

 

逆に、自分らしさを持ち続けて恋愛をしていたら、その恋愛が終わったとしても、自分は今まで以上にすてきな女性になっているでしょう。

 

それだけで、その恋愛には十分な価値があったといえます。

 

 

理想の恋愛とは、男性も女性もそれぞれが一人の大人として独立していて、なおかつお互いに高めあっていける関係のことのです。

 

そのための努力が正しい努力です。

 

本書90〜92ページより

 

 

 

 

恋愛においては、お互いが自立しているという事はとても大切な事だと思います。

 

私の過去の恋愛を振り返ってみると、学生時代にやっていた相手にベッタリ依存する恋愛は、どこまでも依存が進んでしまい、結局お互いに息苦しく居心地の悪い関係となってしまい、依存される事に限界を感じ、最終的に破局してしまう事になってしまいます。

 

 

相手に尽くす事や、依存する事が愛や恋だと思っているのであれば、それは大きな間違いですから、考えを正すようにした方が良いと思います。

 

 

 

また、私もついこの間までやっていましたが、相手に合わせて自分を偽ったり、相手の理想に近づこうとする行為もあまり良い事ではありません。

 

 

 

 

 

私の場合、過去に好意を寄せていた女性が、中性的な男性が好きだと言っていた為、私は必死に中性的な男性を装おうと頑張っていましたが、結局そういうものは、その人の過去に好きだった人に成り代わろうとしたり、憧れの人に似た人になろうとする行為に過ぎませんので、幾ら真似た所で相手から好意を寄せて貰える事はありません。

 

 

こういう事をしたら、逆に自分のオリジナルな魅力を失ってしまう事になり、本当の自分との葛藤が起こり、ストレスを溜め込んでしまう事になってしまいますので、はじめからやらない方が良いです。

 

誰かになろうとしても、その人には絶対になれないのですから、そこを目指すべきではありません。

 

 

 

すべての人間には自分だけにしか無いオリジナルな良さがあります。

 

 

それを前面に出してする恋愛が本当の恋愛です。

 

 

無理して誰かに成り代わろうとしてもそれは子供の背伸びと同じですから、上手くは行きません。

 

真の恋愛を手に入れる為にも、自分の良さを隠さず、本当の自分で勝負するようにしましょう。

 

 

本当の自分の良さを分かってくれる人が真のベストパートナーだと思います。

 

 

 

 

 

「与えられる愛」より「与える愛」が大切

 

 

(中略)

 

 

愛とは与えられるものではなく与えるものです。

 

人を愛することで心や人生が豊かになり、愛を人に与えることで相手の心や人生も豊かになるという、ごく単純で、しかし難しいことなのです。

 

もちろん、一方的に押し付ける愛は自己満足にすぎず、相手からすれば迷惑であり、本当の愛ではありません。

 

 

(中略)

 

 

本当の愛は「無償の愛」です。

 

つまり、母親が子どもに与えるように、見返りをいっさい求めないものなのです。

 

 

(中略)

 

 

与えられる愛であっても、それが本当の愛であれば、大切に育んでほしいものです。

 

必ず、与える側も与えられる側も幸せになれるのですから。

 

本書112〜113ページより

 

 

 

 

愛は自らが与えるものだという事は、恋愛関連書籍ではたびたび言われているものになります。

 

与える愛というのは、簡単なようでとても難しいです。

 

 

やはり、与えたからにはそれ相応の見返りを求めてしまう事が多いと思います。

 

 

 

また、本書でも言われていますが、相手の為を思って○○したのに!だとか、自分を犠牲にして行なうような行為も、純粋な愛ではありませんので、そこは履き違えないようにしましょう。

 

 

こうした勘違いの与える愛は関係を壊してしまう原因となってしまいますので注意が必要です。

 

 

 

真の見返りを求めない愛は、パートナーを笑顔にする事だったり、喜ばせる事です。

 

そうする事で自分も幸せを実感する事が出来る関係が理想的な関係といえるのだと思います。

 

 

 

 

幸福な恋愛をするためには、自分から動き、まず自分自身が幸福な人間となり、二人で幸福になれる相手を見つけることが大切です。

 

他人から与えられた恋愛は、きっとすっぱくて硬くて、ちっとも幸福な気持ちにはなれないはずです。

 

 

自分が努力して育て上げた恋愛こそ、たとえ不格好でも、期待したような出来栄えにならなくても、最高に甘くて歯ごたえが良く、幸福な気持ちになれるのです。

 

本書121ページより

 

 

 

やはり男性でも女性でも、自分から恋愛を手に入れる為の努力をする事は大切です。

 

そして、幸福になりたいのであれば、まずは自分一人で自立して幸福を手に入れる事です。

 

 

そういう状態で、同じく一人でも幸せで過ごせている自分に合ったパートナーを見つける事で、二人とも更に幸福になる事が出来ます。

 

そういう相手を見つけて、愛を育んで行った先に真の幸福が待っているのだと思います。

 

 

 

 

 

相手に迎合した自分は、もはや本当の自分ではありません。

 

それは、相手にとりいるために相手の理想を演じているにすぎません。

 

そんな関係は遅かれ早かれ破綻します。

 

本当の自分の性質のままで向きあって理解しあえる相手でないと、本当の恋愛など成立しないのです。

 

 

 

恋愛観にも性質がある

 

恋愛相手の性質もさることながら、恋愛観にも性質というものがあります。

 

それが合わないと、恋人同士としてつきあっていくことができません。

 

 

(中略)

 

 

恋愛観の性質を具体的にいうと、人生においての恋愛の比重や、人とのつきあいの中での恋愛の優先順位やお互いの領域にどこまで踏みこみ、相手の人生に関わるか、などです。

 

 

たとえば、「恋愛のない人生なんて意味がない」という女性と「恋愛なんかしなくても生きていける」という男性では、希望する恋愛の濃度と実際の濃度が違って来てしまいます。

 

 

(中略)

 

 

こういった恋愛観の性質も、ある程度理解しあえなければ、かえって相手に不満を募らせる原因となってしまうのです。

 

 

(中略)

 

 

性質とは人そのもの

 

性質とは、その人そのものを表しているのだといっても過言ではありません。

 

 

ですから、相手の性質を認めるということは、相手の人格そのものを認めるということです。

 

 

交際相手の人格を認めることができれば、交際していく上で、きっとどんな障害も乗り越えることができるはずです。

 

それほど大切なことなのです。

 

本書145〜150ページより

 

 

 

 

 

やはり恋愛を上手く継続させて行くには、自分と性質の合う人間や恋愛観の合う人間でないと長く付き合う事はできません。

 

 

現代では、恋愛をして、上手く関係が続けば結婚するという流れが一般的になっていますが、それでも恋愛と結婚は完全に別物だという事で、恋愛相手と結婚相手を完全にわけて考えている方も沢山います。

 

 

ですから、長年付き合った恋人であっても、結婚時には違う相手を選ぶという話も珍しくはありません。

 

 

 

こうした事が起こる原因は、結婚となると、より性質や恋愛観・結婚観が重要視される様になるからだと思います。

 

 

 

恋愛は異性の友達のようなものでもありますから、お互いが気に入ったり、一緒に居たいとさえ思えば付き合う事は出来ます。

 

人によっては、つきあってから考えるという方もいるように、恋愛は比較的気軽にできるものでもあります。

 

 

恋愛このように気楽に始められるものではありますが、結婚となると話は別です。

 

 

法的に契約を交わし、別れる時には離婚届けを提出して、戸籍に傷がついてしまいますから、適当な相手と結婚してしまうと何度も離婚を繰り返してしまう事になってしまいます。

 

離婚をすれば、多くの場合、バツがついた相手としか再婚する事は出来なくなってしまいます。

 

やはり、独身の方は、相手に初婚の相手を求めるのが普通です。

 

 

 

一緒になるからには離婚などの問題はなるべく避けたい所です。

 

 

そして、そういう相手を見つける時には、性質や、恋愛観・結婚観の合う相手を探すのが一番の良い方法となります。

 

 

 

こうした事は、多くの既婚者の方が、居心地の良さや相性・価値観の一致する相手を選んで結婚している事からもわかります。

 

性質の合う相手・恋愛観の合う相手は、相手探しの重要なウェイトを占めていると思いますので、必ず見ておくようにしましょう。

 

 

 

 

恋人や夫婦は、異性の大親友が最高

 

恋愛を長く続けたり結婚をしたりすると、相手との関係が、だんだんと男女の関係としてだけでなく、人間同士の関係に変化して行きます。

 

 

そうなると、一番大切なのは人間性です。

 

 

異性としての魅力だけではなく、人間として尊敬でき、理解しあえていれば、何でも相談でき、一緒に問題を解決することもできます。

 

 

そんな異性の大親友が、恋人や夫婦のパートナーとしては最高なのです。

 

 

ともに価値観をわかりあえる大親友の男性と出会うことができれば、あなたの人生はきっとすばらしいものになることでしょう。

 

本書156ページより

 

 

 

 

ここに書かれてある事は、私が最近たどり着いた境地でもありました。

 

 

以前ソウルメイトを探せの本を読んだ時に、恋愛パートナーは、異性の友達が一番という感想を書きましたが、ここにそのまんま同じことが書かれていましたので、やはり私の考えは間違いではなかったと確信しました。

 

 

 

こういう風に、自分の考えている事が、書籍で肯定されると、とても嬉しいですし、自分に自信を持つ事ができます。

 

 

 

 

 

好きという感情や、ドキドキする気持ち・相手の外見を好きだという気持ちなどは、恋愛のきっかけとして大切なものですが、こうしたものだけに頼り恋愛をしていると、好きという気持ちやドキドキが無くなってしまったり、相手の外見に飽きてしまった時には、気持ちが冷めて恋愛する気持ちも失せてしまう事にもなりかねません。

 

 

実際にそうやって数ヶ月・数年で別れたりしているカップルは非常に多いです。

 

また、長年続いても同じく突然気持ちが冷めてしまう事はあると思います。

 

 

 

このような事になりたくないのであれば、きちんと相手の中身にも目を向けて、精神的にも深く繋がっておくようにしましょう。

 

 

 

なるべくなら、好きやドキドキする気持ちが無くなったとしても、長年の親友の様に相手の事を大切に思って良い関係を築ける様にした方が、良好な関係を継続させる事ができると思います。

 

ある既婚者の方が、恋愛感情が無くなり、相手に冷めたり飽きてからが本番だと言っていましたが、私もその通りだと思います。
この壁を越える事が出来なければ、誰とも結婚する事は出来なくなってしまいます。

 

 

 

そもそも、好きという感情やドキドキは、男女が交配するようにという事で作られた人体の仕組みの一つに過ぎません。

 

脳内物質が分泌される為、相手の事が特別素敵に見えて、恋愛や結婚をしようと思うものです。

 

 

こうしたものは必ず数年で冷めてしまいますから、好きやドキドキが無い相手は交際するに値しないという考えを持っているのであれば、そこで別れる事になってしまいます。

 

そういう場合、別れてまた新しいドキドキ出来る相手を探して恋愛すると思いますが、この相手にも必ずいつかはドキドキしなくなります。

 

ドキドキや相手を好きと思う感情とはこうしたただの脳の勘違いに過ぎませんから、こうしたカラクリに気がついて、ドキドキが無くても相手に冷めても付き合う方法を考えなければ、誰とも結婚出来ません。

 

 

こうした真実を知ると、それじゃあ一体どうすれば良いのと疑問に思ってしまうかもしれませんが、ここをクリアするには先程も言った通り、ドキドキが冷めても大親友のような関係になる事を目指す事です。

 

大親友であれば恋愛感情抜きでもつき合って行く事が可能です。

 

また、時々昔みたいにデートやサプライズをして、恋人の様な関係になるのも素敵だと思います。

 

きちんと信頼関係が成り立っているのであれば、何も年がら年中ベタベタカップルでいなくとも、状況によって関係性を変えて臨機応変につき合って行けるはずです。

 

時にカップルで友達で、夫婦で母親・父親で尊敬出来るパートナーで親子で兄弟でビジネスパートナーで共同生活者で運命共同体でなど、様々な形になれる関係が理想的なのかなとも思います。

 

 

大失恋したり、離婚しない相手を選びたいのであれば、こうした価値観の合う、親友にもなれるパートナーを選ぶ様にしましょう。

 

 

 

おわりに

 

この本は、冒頭にも書いた通り、女性に向けた本ですし、恋愛成功のマニュアル本ですから、私が求めている答えは得られないんじゃないかなと思っていましたが、不思議とドンピシャで多くの答えを得る事が出来ました。

 

 

また、女性目線で書かれていますが、恋愛には必ず相手の男性が登場しますから、逆の立場として読む事も可能です。

 

 

女性と男性では、違う部分もありますが、多くが共通しているとも思いますから、男性の私でもそんなに気にする事なく読む事が出来ました。

 

 

 

恋愛や結婚に興味・関心がある方であれば、何かしらの気づきが得られる一冊だと思います。

 

 

また、イソップ童話が用いられていますから、楽しく読む事が出来ます。

 

 

 

気になる方は是非読んでみてはいかがでしょうか。

 

 

 
  

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