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人は、恋愛でこそ磨かれるを読んだ読書感想メモ!

私自身の恋愛が荒れに荒れている事から(荒れているのは私の心です)相変わらず恋愛関連書籍を読みあさっています。

 

 

この本はその荒れている最中に読みましたが、今この記事を書いている時点ではすっかり荒波を乗り越え、穏やかな気持ちになっています。

 

 

恋愛は特にですが、いつでも山あり谷ありだと思います。

 

 

他人と深い仲になろうというのですから、トラブルは絶対に避けられません。

 

ですが、そういうトラブルを乗り越えて行く事で、揺るぎない信頼関係が出来上がって行くのだと思います。

 

 

また、道を踏み外さない様にする為には、恋愛について真剣に考えて、学ぶこと、努力する気持ちを失わない事が大切だと思います。

 

 

この本も恋愛に対する知識を身に付ける為に読んでみました。

 

 

ここでは自分なりに引っかかった箇所をいくつか取り上げて紹介したいと思います。

 

 

 

本書の気になった点をピックアップ!

 

相手を信じられなくなる原因を考えていくと、ある事実に気づかされる。

 

あなたが相手に対して過度に依存している場合、相手があなたの期待を裏切った途端「もう信じられない」となってしまうのだ。

 

つまり、不信の原因は自分自身にあったということだ。

 

しかし、だからといって、自分を責めることだけで解決はできない。

 

そうではなく、相手に過度な依存をするのをやめて、もっと気楽に生きてはどうか。

 

 

裏切られるのは、あなたが相手に期待しすぎた証拠。

 

最初からたいして期待していなければ、裏切られることもない。

 

 

関係を長続きさせたいのであれあれば、無理をしないことが一番だ。

 

あなたも相手も、お互いに依存しないほうが幸せになれる。

 

 

「こうあるべき」が強いと、裏切られる。

 

本書42〜43ページより

 

 

 

 

恋愛に切っても切り離すことができないものに依存があります。

 

私も恋人に依存しやすいタイプの人間です。

 

 

しかし、若い頃は何も考えず相手に依存しきっていましたが、そうすると裏切られた時のショックは大きいですので段々と相手に依存する事は無くなって行きました。

 

30代後半となった今では、全く相手に依存する事は無くなりました。

 

 

完全に全く依存していないわけでは無いと思いますが、相手に負担を掛ける様な依存はしない様に気をつけています。

 

 

例えば、相手を縛ったりという事も依存になると思いますが、相手を縛れば相手のしたい事・楽しみを奪ってしまう事に繋がってしまいますから、そういう事は絶対にしません。

 

 

相手に合わせる事はしますが、迷惑や無理をさせる事は極力したく無いです。

 

 

無理をさせてしまうと、不満は溜まって行きますから、最終的に喧嘩が増え、関係が壊れてしまいます。

 

 

そして裏切った!となってしまいます。

 

そうならない様にする為に、相手を信頼して、相手がなるだけそのままの自分でいられる様にサポートするのが恋人である私の役目だと思っています。

 

お互いに楽しく生きられる様にという事を第一に考えられる様になると、自然と相手に依存するというやり方はしなくなると思います。

 

 

 

 

恋愛と結婚は別ではなく、恋愛の先にたまたま結婚があるだけ。

 

(中略)

 

恋愛と結婚はもともと切り離して考えるものではなく、同じものであることをまず知る必要がある。

 

恋愛の先にたまたま結婚があるかもしれないし、ないかもしれない。

 

いずれにせよ、恋愛していないのに、結婚が突然やってくることはないのだ。

 

 

それでは昔の政略結婚になってしまう。

 

恋愛をしている間は、「この人は私と結婚するに値する男性なのか」などと難しいことを考える必要はない。

 

ただひたすら恋愛を楽しむことだ。

 

結婚したくなったら、頭で考えなくても直感でわかるから。

 

 

頭で考えるより、心で感じよう。

 

本書130〜131ページより

 

 

 

 

冒頭でも書きましたが、私はもういい歳ですから、恋愛=結婚ということを強く意識して付き合う相手を探していましたし、そうした事もあって、物凄く恋愛の段階で悩んでいました。

 

恋愛も結婚もごちゃまぜにしてこの相手は結婚出来る相手か?将来一緒になる姿が想像出来る相手か?と物凄く頭を悩ませていました。

 

そう考えていましたが、その悩みを解消出来た今だからこそ言えるのですが、あまり考え過ぎるのも良くないなと思いました。

 

 

相手が自分に相応しいのかという事は、幾ら頭で考えても判断がつきません。

 

それよりも、しっかり今やっている恋愛に集中して、きちんと付き合いを深めて行く事が大切です。

 

そうやって恋愛を楽しんで、相手と心を通わせて行く内に、「この人とだったら上手く行くのかもしれないな」「この人とずっと一緒にいたい」という感情がわき起こって来て、その先に結婚というものがあるのだと思います。

 

 

現代の恋愛結婚の最も自然な形はこういう流れになると思います。

 

 

こうしたプロセスを辿らず、出産のタイムリミットがあるから…親が生きている内に孫の顔を見せたいから…と結婚を焦ってしまったのでは、相手選びで失敗してしまう確率も高くなってしまいます。

 

 

 

勿論、責任という面を考えると恋愛と結婚は別という事になりますが、条件で相手を選ぶにしても恋愛期間は取るようにした方が絶対に良いですし、そのプロセスを省いてしまうと上手く行かないと思います。

 

 

一生一緒に暮らす相手ですから、焦らずじっくり選ぶ様にした方が良いと思います。

 

 

 

 

将来有望な男性は、夢が大きい。

 

そんな男性が結婚相手を選ぶ際に、大切にしている基準がある。

 

その女性の笑顔のために自分は頑張ることができるか、である。

 

 

男性は多かれ少なかれ、みんなマザコンだ。

 

いつも心のどこかで、母親の代わりを求めている。

 

 

つまり母親のように包み込んでくれて、疲れが吹っ飛ぶような笑顔を求めているのだ。

 

そして笑顔だけでやる気を出させる女性は、例外なく運が強い。

 

 

(中略)

 

 

夢の大きな男性は、自分にとって世界一の笑顔を探し求めている。

 

それが夢実現の秘訣だと本能で察知しているからだろう。

 

逆に言えば、結婚の話をするといつも逃げられている女性は笑顔がイマイチなのだ。

 

笑顔がイマイチだと人もお金も遠ざけることになる。

 

それがさげまんと呼ばれてしまう女性だ。

 

 

周囲で一番素敵な笑顔から学ぶ。

 

本書132〜133ページより

 

 

 

 

 

女性の笑顔が大切だという事は、結婚関連の本には良く書かれています。

 

また、男性がマザコンで女性に母性的な安らぎ・癒しを求めているというのも性別的な問題で間違いの無い事実です。

 

 

男性は母親に育てられ、大人になるにつれ遠ざけられ、自立して離れなくてはいけませんから、そうした体験から女性の中に母性を求める気持が芽生える様になります。

 

ですから、男性が結婚したい・彼女の為に頑張ってお金を稼ぎたいと思う女性は、母親の様に癒しを与えてくれる女性という事になります。

 

思春期には反発心から母親と逆のタイプを求めたりしてしまいますが、多くの場合心の奥底で求めているタイプは子供の頃に大好きだった母親の様な笑顔で自分に元気を与えてくれる相手だと思います。

 

男性が頑張る為にこうしたものは必ず必要ですから、女性の笑顔や包容力は結婚において強力な武器となります。

 

 

 

 

男性目線で書くとこのようになりますが、女性目線で考えると、子供の頃に父親と切り離された体験をしていますから、女性も同じ様に男性に父性を求めています。

 

はじめてした失恋の溝を埋める為に異性の恋人を探し求めています。

 

 

だから男性にも男らしさや強さ・包容力というものは必要です。

 

 

 

現代は男性も女性もあまり違いは無くなって来ていますから、お互いに相手に癒しを与える事が出来れば、双方が相手の為に頑張る事が出来て、関係は上手く行くんじゃないかなと思います。

 

 

 

 

一瞬でも迷った相手とは、結婚しない。

 

「Aと結婚するかBと結婚するかで迷っている」

 

「Aは国家公務員で将来安定しているし、Bはベンチャー企業社長で将来の保証はないけれど今は贅沢できそうだし…」

 

 

カフェにいると、嫌でもそんな会話がよく耳に飛び込んでくる。

 

 

 

結論を言ってしまえば、AもBも到底あなたの結婚の対象にはなり得ない。

 

それはあなたの心が一番よくわかっているはずだ。

 

迷うということは、本命でも何でもないと。

 

 

選択肢に入れられた瞬間、それは本命にはほど遠い相手なのだ。

 

なぜなら迷わないということが、本命の条件だからである。

 

人生の一大事に、呑気に妥協している場合ではない。

 

 

(中略)

 

 

口には出さずとも、既婚者の多くは本命と結婚などできていない。

 

 

(中略)

 

運命の相手は、迷わない。

 

本書134〜135ページより

 

 

 

 

 

迷うのは悪い事ではないと思いますが、迷っている段階では結婚を決めるべきではないというのは間違いなく言える事だと思います。

 

本書では、「二番目ではなくナンバーワンの本命に本気でアタックしろ」という事が一貫して言われていますが、要するにこの人しかいないという相手が見つかった時が結婚のタイミングだという事なのだと思います。

 

 

やはり一人の人間に本気になれていない内は、このカフェの女性の様に相手を条件で比べてどちがいいのかなという風に考えてしまいがちです。

 

 

しかし、比較している時点でどちらの事もそんなに好きじゃ無いという状態にあると思いますので、その状態で結婚してもどちらとも上手く行かないと思います。

 

どちを選んでももう一方がいつまでも気になると思います。

 

ですので、こういう場合、どちらかハッキリ答えが出るまで、じっくり付き合ってみると良いと思います。

 

 

人の事を好きになるのは、大人になればなるほど難しくなります。

 

そして、結婚となれば人の外見でなく内面を好きになる必要がありますから、そうなると相手の事を知る為の時間が必要になります。

 

3ヶ月・半年・1年・2年と時間を掛けなければその人との相性などわからないと思います。

 

 

そうやって時間をかけて付き合って行く内に、この人ならと思う事が出来たら自然と結婚への道が見えて来ると思います。

 

 

また、一言で本命の相手といっても、人の気持ちなど簡単に変わってしまいますから、誰が本命になるのかもわかりません。

 

そういうものも、人付き合いを通してしかわかるものではありませんから、焦らずじっくり自分の真の本命を探して行く様にしましょう。

 

 

 

 

恋愛で厄介なのは、イケてない人ならお手軽にものにできるけれど、イケてる人をものにするのは至難の業だということだ。

 

 

”モテない君”で妥協すれば、そこら中にゴロゴロ転がっているから、いくらでも恋愛ごっこができる。

 

ところがイケてる人をゲットするのは容易ではない。

 

もちろん、これは恋愛に限らない。

 

イケてる人をゲットするためには、自分を磨いて高めていく以外に方法はない。

 

 

 

自分を磨くために間違ってはいけないことがある。

 

それは、悲壮感を漂わせながら自分磨きをしてはいけないということだ。

 

 

語学の勉強が大好きなら語学を勉強すればいい。

 

でも本当は語学が大嫌いなのに、我慢して語学の勉強をしているとブスになる。

 

嫌いなことを我慢し続けていると、お肌も荒れる。

 

あなたの遺伝子が「あなたはそれで自分磨きをするべきではないよ」と必死にアラームを鳴らしてくれているのだ。

 

 

自分磨きは、大好きなことに没頭するに限る。

 

能力と一緒に、幸せそうな笑顔を獲得するのだ。

 

 

好きなことで、自分磨きをする。

 

本書138〜139ページより

 

 

 

 

恋愛において自分磨きをするというのはとても大切だというのは言うまでも無いことです。

 

やはり、人間は同レベルの相手をパートナーに選ぶものですから、高いレベルの異性と付き合いたいと考えているのであれば、まずはその異性と見合うだけの自分を作りあげる様にしましょう。

 

 

釣り合わない相手と付き合う事も出来ますが、付き合ったあとに釣り合いが取れる様に必死に努力しなければあっという間にフラれる事になってしまうと思いますから、どちらにしろ努力は必要ですし、日頃から怠りなく自分磨きをしておきたい所です。

 

 

また、筆者が言っている様に、自分磨きは好きなことをやるのが一番良いと思います。

 

 

全然好きじゃないのに、ただ沢山の異性と巡り会えそうだからという不純な理由ではじめたとしても、多くの場合上手くは行かないと思いますし、全く面白く無くて自分の為にならないと思います。

 

 

そもそも、自分が好きになれる趣味でなければ、出会って仲良くなっても、あとで実は嫌いなんだという話になれば相手に違和感を与えると思いますし、そういうキッカケで出会った相手とは中身も合わない可能性が高くなると思います。

 

 

自分が本気で熱中できるものであれば、そこで出会った相手とはすぐに仲良くなることが出来ますし、深い関係にもなれると思います。

 

 

自分磨きと沢山の異性に会う為のであい探しの場はごっちゃにしない方が良いと思いますので、そこは注意が必要です。

 

 

 

 

 

会社に出かけようとする男性に対して夫婦喧嘩を吹っ掛ける女性は、間違いなくさげまんだ。

 

出掛けに夫婦喧嘩をした運転手には、交通事故が多いというデータもある。

 

決して笑い事では済まされないことに、気づかされるだろう。

 

 

(中略)

 

これから何かに立ち向かおうとしている挑戦者に対して、暗い話題をふってはいけない。

 

一瞬で人望を失ってしまう。

 

 

世の中に出たら、正しいことよりも大切なことを優先することだ。

 

もちろん、これは男女の関係に限らない。

 

 

挑戦者に必要なのは、説教ではなく励まし。

 

本書158〜159ページより

 

 

 

 

 

ここでは男性が出掛ける時の例が取りあげられていますが、人が何かしようとしている時に水を差してしまうのはとても良くない事だと思います。

 

また、こうしたシーンは険悪な状況に陥った夫婦では良くあると思いますが、出社前に過去の何かの件でガミガミとやられてしまったらもう家に帰りたくないと思ってしまっても仕方ないと思います。

 

 

こういう事が日常化してしまった先に離婚があると思います。

 

 

逆に相手の事を思いやれれば、これから仕事に行く旦那に対しては元気の出る笑顔や励ましが相応しいと考えて、説教などは控えると思います。

 

 

 

正論を述べる事も時には大切ですが、相手の事を考え言葉を選ぶ・時と場合を考えるという事も、パートナーと良好な関係を築く上では非常に大切な事だと思います。

 

 

 

 

 

おわりに

 

本書でも言われていることになりますが、恋愛は本気でするのが一番です。

 

本命がいるなら、本命に全力でぶつかって行くのが一番ですし、本命と思える相手がいないのなら、そういう相手と出会うべく全力で自分磨きして生きるべきです。

 

 

何はともあれ、人が本気になった時には必ずパートナーを求める方向に向かうと思います。

 

 

男性には性欲があり、女性には若い内に出産をしたいという願望があると思います。

 

 

その本能に素直に従って生きれば、自然と共に問題なく過ごして行ける最適な相手を探す行動に繋がると思います。

 

 

なんだかんだ理由をつけてその行動をしない人は、まだまだ本気ではありませんし、そういう不真面目な態度では若さも無駄にしてしまいますし、自分の命も人生も全てが無駄になってしまいます。

 

50歳60歳で後悔してももう失った時間は取り戻す事は出来ませんから手遅れです。

 

今若いなら、本気になって求めて行動すれば、誰だって恋愛も結婚も出来ます。

 

 

現代は熟年結婚している人もいる位ですから、若者ができない訳はありません。

 

 

 

恋愛に必要なのは人を好きになる気持ちです。

 

人の気持は簡単に変わります。

 

 

だから、人を好きになれない理由を一つずつ潰して行けば必ず人を好きになる気持ちが芽生えて来るようになります。

 

 

その理由を無くす努力を本気で続けて行けば、その先には自分の理想のパートナーとの出会いが待っています。

 

 

これだけ世の中色んな人がいるのですから、どんな人間にも必ず自分に合った異性のパートナーが存在しています。

 

本気でやるべき努力を怠らなければ、必ずそういう異性に巡り会う事が出来ます。

 

 

 

自分の相方は、今この瞬間もどこかにいて、そういう人と出会うのは努力、上手く付き合うのも努力・良好な関係を築くのも努力・結婚後も努力。

 

 

本気になれる人だけが幸せになれます。

 

 

 

この気持ちを忘れなければ離婚や不倫や結婚=地獄なんて事にもならずに済みます。

 

 

どのような状況の方でも、努力は必要ですので全力で生きる様にしましょう。

 

 

 

 
  

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