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働くことを考えはじめたとき読む本を読んだ読書感想メモ!

最近は仕事・働き方について考えることが多いです。

 

社会に出ればみんな何かしらの職業に就いて一生を過ごすことになるわけですが、じっくりと仕事について考えるのは学校を卒業する時位しかなかないと思います。

 

 

私なんかは若い頃は音楽という夢を追いかけていましたから、社会に出た時でさえ仕事についてちゃんと深く考えたことはありませんでした。

 

まともに考え始めたのは割と最近だと思います。

 

 

 

今にして思えば、私は完全に自営業向きの人間だということが分かりました。

 

どこで働いてもしっくり来なかったのは、そもそも雇われる働き方が自分に合わなかったからです。

 

 

恐らく音楽の夢を追いかけていたのも、心のどこかに雇われる働き方をしたくないという思いがあったからなのだとも思います。

 

当時の私には、雇われる働き方以外の道は、音楽しか見つける事ができなかったのだと思います。

 

 

 

その後30代になり、音楽の夢を諦めて地元に戻り、さて何をして働くのかという状態になったわけですが、田舎にはやりたい仕事は全くありませんから、とりあえず自営業をしようと考え、物販・ブログ・アフィリエイトに仕事として真剣に取り組み、何とか生計が立てられる様になり現在があります。

 

 

普通なら、30代中盤でノンスキルで夢破れて地元に戻ったという場合は、絶望感で一杯で、人生終わったという状況に陥ってしまうのかもしれませんが、私は今が最高に幸せですし楽しいです。

 

仕事もプライベートも夢追い時代よりも断然充実しています。

 

 

自分で事業計画を立てて、実行した結果が即座に反映されるのがとても楽しいです。

 

そんな状態になり、やっと働くことについて考えはじめる様になりました。

 

 

そんなタイミングで、タイトルドンピシャの本書が目に止まりましたので読んでみることにしました。

 

ここでは本書を読んで気になった点をピックアップしてみたいと思います。

 

 

 

 

本書の気になった点をピックアップ!

 

正直、私はこれまで働いてきて「もう働くのはイヤ!」と思うことが何度もありました。

 

「宝くじが当たったら、絶対働くもんか!」「結婚すれば、仕事しなくてもすむのに」なんて考えたこともありました。

 

 

でも、きれいごとではなくて、たとえいま、経済的に働く必要がなくても、私は働いていたいと思います。

 

なぜなら、働かなければ、人生はつまらないですから。

 

 

実際、世の中にはあふれるほどのお金をもっている人でも、その多くは働いているし、普通はリタイアしてのんびり過ごしていい年齢になっても、そういう人が生涯現役で忙しく働き続けていることは珍しくありません。

 

 

働く理由は、人それぞれ。

 

「なんとなく、習慣だから」と言う人もいれば、「人に頼まれるから」「資産を守っていきたいから」と言う人もいます。

 

でも、本当に幸せそうな人は、「働きたいから、働いている」と言います。

 

そして、「なるほど。それはたいへんなこともあるだろうけれど楽しそうだわ」という仕事をしています。

 

働く人には、二通りしかいません。

 

 

働きたくないのに働いている人。

 

働きたくて働いている人。

 

 

なにがちがうのかというと、仕事の内容が違うのではありません。

 

 

この二通りの人たちは、「目的」がちがうのです。

 

 

働きたくないのに働いている人のほとんどは、お金のために働いている人です。

 

働きたくて働いている人は、もちろん、いくらかはお金の目的もあるけれど、それ以上に仕事そのものになにかの”よろこび”を見つけて、自分と人を幸せにするために働いている人。

 

つまり働くこと自体を楽しいと感じています。

 

 

(中略)

 

私は働くことは、”遊び”の要素が大きいと思っています。

 

かなり楽しくて、ずいぶんと真剣になって、時間を忘れるほど夢中になってしまう遊び。

 

ゲームよりもずっと快感があって、テレビや映画よりずっとリアルで、おしゃれをするよりずっとワクワクしてしまう。

 

自分の大きな夢や目標も、一つひとつ叶えていける…。

 

 

(中略)

 

 

大人のなかには、「働くこと=つらいこと」と固く信じていて、さえない顔をしていたり、仕事のストレスをあれこれ仕事以外で解消していたりする人もいます。

 

でも、目が覚めているときの約半分は働いているのですから、「働くこと=楽しいこと=やりたいこと」にしてしまったほうが、人生は絶対におもしろい。

 

 

そのためには、これから「なにを選んでいくか」がとても大事。

 

本書14〜17ページより

 

 

 

 

私も独立してはじめの頃は、早くリタイアしたいとそればかり考えて働いていました。

 

アフィリエイトをはじめた理由も、資産となるサイトを沢山作って放置して自動販売機的な稼ぎ方をしたいと考えていたからです。

 

実質半分成功しているのですが、ですがそこにたどり着いて感じるのは、「そんなのは全然面白くない」です。

 

 

何もしなくても収入が得られるという状態は、一見幸せそうにも見えますが、実際はそうでは無いと思います。

 

年金生活になって仕事から開放されても、恐らく多くの人はその後の生き方に困ってしまうのではないでしょうか。

 

 

 

人は結局学校で勉強したり、会社に行って働いたりして人生の三分の一の時間を費やして生きているわけですが、この時間が無くなると非常にバランスが悪くなると思います。

 

働かないと退屈で仕方が無いですし、暇で何もしないと頭も使いませんし、あっという間にボケてしまうと思います。

 

 

寝たきりになると歩く筋力が落ちて歩けなくなってしまう様に、脳みそも使わなければ機能が低下してしまいます。

 

そうなってしまっては、お金は得られても向かう先は病院か介護施設です。

 

 

暇だからとパチンコやギャンブルをはじめてしまっても人生は破滅に向かいます。

 

と、全く良い事はありません。

 

 

ですから、本書にも書かれていますが、仕事はやりがいや喜び・楽しみを見つけて働くことが大切だと思います。

 

 

世の中には色んな職業の方がいますし、「そんな超絶過酷な仕事良く続けられるね」というような驚くような仕事も沢山ありますが、そういう中でも続けて極めて行くのは、そこに何らかのやりがいや楽しみ・喜びがあるからだと思います。

 

そういう想いがあって情熱を捧げる事が、その人にとっての最高の幸せ・生きがいになります。

 

 

仕事をただのお金を稼ぐ為の手段と考えてしまうと物凄くつまらないですし、パフォーマンスも最低になってしまうと思いますし、つまらない人生となってしまいますから、そうならないように考える必要があります。

 

これは全労働者の課題だと思います。

 

 

 

 

 

いまやれる商売を考えてみる

 

若い人から大人まで、「働くということ」を難しく考えすぎているんじゃないか?と思うことがあります。

 

 

「働くこと=雇われること」だと考えていると、制限されてしまいます。

 

でも、「なんでもいいから、とにかく自分でお金を得よう」と考えると、やり方は無限にあるものです。

 

 

そんなことを教えてくれたのは、東南アジアや中米の子どもたちでした。

 

東南アジアの貧しい子どもたちは、働くのがあたりまえ。

 

 

「ねぇねぇ。道案内するから、1ドルちょうだい」

 

靴を磨くから、写真のモデルになるから、風が来るようにうちわであおぐから…と、とにかく、なんでも商売にしてしまうのです。

 

(中略)

 

「いま、自分にある”資源”で、なにができるか?」、想像力を働かせて考えてみてください。

 

勉強ができる人は家庭教師、楽器ができる人は人前で演奏、絵が描ける人は似顔絵を描く、フリーマーケット、掃除、コーヒーの移動販売…いろいろあるでしょう。

 

 

それをひとつでも実践できればいいけれど、あれこれ考えてみるだけでも、仕事をしていくうえで、必ず役に立ちます。

 

そこには、「自分にはなにができるのか?」「人はなにをよろこんでくれるのか?」について考える力が構築されているからです。

 

本書60〜63ページより

 

 

 

 

当サイトでもたびたび書いていますが、働くこと=雇われることだと考えている人は日本には物凄く多いです、というかそれが一般常識と化していると思います。

 

これは学校教育における洗脳だとも思います。

 

 

学校では、いい学校に入っていい会社に入る事が唯一の成功の道だと教わって、多くの学生が言われるがままに学校を卒業して有名企業に就職しようとします。

 

一昔前は、有名企業に入って定年まで働き続けるというのが一般的だったと思いますが、現在は大企業であってもなるだけ正社員は減らしたい方向にシフトしていますから、相当な覚悟がなければ生き残って行くのは難しいですし、突然リストラされてしまった場合は、元エリートであったとしても再就職で条件の良い企業に就職するのは難しく路頭に迷ってしまう事になってしまいます。

 

ですから、現在は学歴優秀な失業者は世の中にゴロゴロ溢れています。

 

 

そして少ないパイの奪い合いを繰り広げて行く事になります。

 

 

 

どこかに雇って貰わなければ働く事が出来ないと考えていると、とりあえず雇ってくれる所で働くということになり、最終的に派遣やアルバイト・パートで働くことを余儀なくされてしまいます。

 

多くの方がそうしていますが、別に仕事は誰かに雇われなくても自発的にはじめる事も可能ですから、その事実に気がついて自分の仕事を探してみると良いと思います。

 

 

 

働くという事は全然難しいことでは無く、例えば農家を例にあげると、土地があるので作物でも作るかという事で野菜を作ってみた所、食べきれないほど収穫出来たから市場に売りに出したり野菜を欲しがる近所の人に売るというこれだけで立派なビジネスが成立しています。

 

基本的にビジネスの仕組みはこれだけです。

 

 

技術やものを必要な人に提供する。

 

それと引き換えに対価を貰う。

 

 

能力さえあれば身一つで出来ます。

 

あとは、収入をどう高めて行くか・繰り返し収入を得るにはどうすれば良いのかという仕組みを考えて行くだけです。

 

 

 

企業に雇われなければ仕事が出来ないわけではありませんし、ハローワークに通わなければお金が稼げないわけではありません。

 

 

私は思うのですが、雇われるのは精神的に楽です。

 

毎月決まった給料が貰えますし、社会保障も受けられますしサラリーマンは待遇も良いです。

 

 

ですが、その分自分のしたい事は出来ませんし、会社の歯車になって自分を殺して働かねばなりません。

 

 

 

自分で自発的に立ち上げた仕事は、責任は100%自分で負わなければなりませんが、やればやった程で、報酬の大きな仕事をすれば全て自分の利益にする事が出来ます。

 

やりたい事も好きなように出来ます。

 

 

向上心の高い方・想像力のある方は起業に向いていると思います。

 

 

 

いずれにしても、自分には何ができるのかを考えるだけでも楽しいですし自分の為になりますから、考えてみると良いと思います。

 

チャンスがあるなら起業すれば良いですし、借金を背負わない限り何度失敗しても再チャレンジ可能ですし、そもそも失敗など無いと思います。

 

 

やりたいことがあるなら思いっきりやってみれば良いと思います。

 

やりたいことをいつでも試す事が出来るのが個人事業の最もおもしろい所だとも思います。

 

 

 

 

トーマス・エジソン、アルベルト・アインシュタイン、スティーブ・ジョブズ、松下幸之助、本田宗一郎…「成功者」として世界に名を馳せる人たちには、ひとつの共通点があります。

 

天性の才能がある、環境に恵まれている、昔から成功してきた、というわけではありません。

 

 

まったくその逆で、人の何十倍、何百倍もの失敗や挫折を繰り返してきたことです。

 

生きていれば、誰もが失敗に直面しますが、彼らはなにがちがうかというと、それに対する向き合い方がまったくちがう。

 

失敗を「失敗」だとは思っていないのです。

 

 

エジソンなんて、「私はいままで一度も失敗をしたことがない。電球が光らないという発見を2万回した」と言っています。

 

挑戦をやめなければ、それは「失敗」ではなく「学び」。

 

失敗すればするほど多くのことを学んでいるというわけです。

 

 

(中略)

 

未来のことを考えると、失敗は、「なるほど、この方法じゃダメってことがわかった」「つぎは、こんな風にやってみよう」と、うまくいくことに一歩近づいたということ。

 

失敗の全ては「いい経験」「いい学び」です。

 

 

(中略)

 

失敗や挫折を怖がらないで。

 

恐るべき事は、失敗や挫折を怖がって、なにも挑戦しないこと。

 

 

じっとしている人が、成長できるはずはないでしょう?

 

本書82〜85ページより

 

 

 

 

偉業を成し遂げてきた偉人は必ず失敗や挫折をしています。

 

ただ、エジソンのエピソードのように、偉人達の失敗の受け止め方が底抜けにポジティブなのは、是非見習いたい点です。

 

 

松下幸之助氏の言葉の通り、失敗の原因は途中で諦めてしまうからです。

 

情熱を失わず、愚直に成功目指して取り組み続ければ、大抵の事は何とかなると思います。

 

 

 

仕事で言うと、「そんなんじゃ稼げないだろ」と言われるようなことでも、飛び抜けた技術を身につければ絶対にビジネスに繋げる事が出来ます。

 

世の中にはブログで1円も稼げない人もいますが、月収100万円稼ぐモンスターブロガーもいます。

 

 

この両者の大きな違いは、情熱と行動力にあると思います。

 

たったこれだけの違いです。

 

 

 

諦めないこと・続けることは、成功の必須条件だと思います。

 

 

 

 

新人のころは、、なんにもできないのに、プライドだけは高くて、「なんでこんな扱いを受けるんだろう」「給料が少なすぎる」と思うことも多い。

 

でも、まずは、「なんにもできない自分」を認めることから。

 

「社会のなかで、自分はどれだけの価値があるの?」と。

 

 

社会人になったからといって、一人で生きていけるわけではありません。

 

会社という動物園のなかで飼われて、餌を与えられているようなもの。

 

その期間に野生の世界で餌をとるためのノウハウをしっかり身につけたら、外の世界に出て、自分で食べ物を得たり、身を守ったりしながら、どんな場所でも生きていけます。

 

 

入社後3年間は、お給料なんかより、そこで学んだ仕事のノウハウが、いちばんの収穫。

 

いまだけの現実よりも、もっと視野を広げて、遠くにある「行きたい場所」を目指して。

 

本書104〜105ページより

 

 

 

これは読んでいてハッとしましたが、新人の頃は給料よりもノウハウを学ぶことを一番の収穫と考えるのはとても素晴らしい考え方だなと思いました。

 

 

私自身、若い頃は色んな職業を経験して辞めてということを繰り返して来ていますが、やはり新人期間は「給料が安い」「なんでこんな仕事をしなくちゃいけないんだ…」とぼやいたりしていましたが、今から考えると当時経験したことはしっかり自分のスキルになっていますから、それは私の財産ですし、その事には感謝しなければなりません。

 

どんな仕事からも何らかの学びはありました。

 

 

私は、若い頃は溶接士として働いていた期間が長いのですが、そういった技術もまたどこかで働く際には使えると思いますし、自分で工場でも持てばちょっとしたものなら作れるとも思います。

 

長い人生どこでなにがどうなるかはわかりませんから、いま身につけられる技術はしっかり身につけておいた方が、あとあと役に立つと思います。

 

 

 

私の友達に、電気屋と自動車整備の会社で下積みをして、お金を貯めて独立した方がいますが、両者とも地元の同年代の倍位の報酬を得る事に成功してバリバリ活躍しています。

 

こうした事が出来るのは、はじめから独立を視野に入れて会社で働いていたからだと思います。

 

 

雇われ仕事でも、それを元に将来独立するという道もありますから、そういう選択肢を持つ事が出来る様に、会社にいる内にしっかり技術を磨いておくと良いと思います。

 

 

 

 

おわりに

 

働き方というものは、誰もが一度はちゃんと考えた方が良いことだと思います。

 

周囲を見ていると、仕事=雇われる道しかないと考えて、永遠に嫌々したくもない仕事を続けているという状態の方が沢山いますが、なぜ自分のビジネスを探そうとしないのか不思議でしょうがないです。

 

現状に全く満足していないし、転職した所で解決しそうに無いという状況にある方は、そもそも雇われる仕事で満足する事が出来ない人種である可能性が高いですから、そういう人は独立への道を考えてみることをおすすめします。

 

 

独立と言われてもどうすれば良いのか全くわからないという方もいるかもしれませんが、先に紹介した通り、どこかの会社で下積みをして独立するというのもありですし、自分のしたいことや趣味のスキルを磨いて仕事に繋げる事も出来ると思いますし、やり方は自由で、ヒントもそこらじゅうに転がっています。

 

本書のようなビジネス関連の本からも沢山のヒントを得る事が出来ますし、もっと具体的な本も沢山あります。

 

 

 

雇われる仕事は、自分のビジネスではありませんから、極論を言えばつまらなくて当たり前です。

 

誰かの仕事に本気の情熱を燃やすというのは、なかなか出来る事ではありません。

 

 

全く興味の無い仕事をしている場合、その会社が何をやっているのか、自分が一体何を作っているのかさえ知らないという場合もあると思います。

 

そんな職場で頑張るのは難しいと思います。

 

 

末端の末端になればなる程全体像がわかりませんからつまらなさは増します。

 

そうした現状に満足出来ないなら、自分のビジネスを持つ事です。

 

 

自分のビジネスであれば、全てを自分でコントロールする事が出来ます。

 

トップから末端までを経験出来るのですから楽しくないはずがありませんし、やりがいを感じないはずがありません。

 

 

面倒でも多くの学びがあります。

 

 

マイビジネスを作れば失業に怯えなくてもすむようになります。

 

高齢で雇って貰えないなんてことを恐れなくてもすむようになります。

 

 

 

1つでも2つでも3つでも自由にやりたい事をやってみれば良いです。

 

副業からでも始められます。

 

 

 

労働者の可能性は無限大です。

 

 

1度きりの人生の3分の1が働く時間です。

 

好きなことを仕事にしましょう。

 

 

 

 

また、私は独立しているとはいえ、まだまだ100%自分の仕事に満足しているわけではありません。

 

恐らくもっと地域に貢献したり、人の喜びが感じられるビジネスがしたいという想いもくすぶっているのだと思います。

 

 

やはり人が働く喜びというものは、人の喜びからしか得る事が出来ないのかもしれません。

 

最初はお金の為に働いていたとしても、最終的には社会貢献という方向へ向かって行くのだと思います。

 

 

その高みを目指して、日々勤めて行きたいと思います。

 

 

 

 
  

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